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運営会社が日本にあって、サポートも日本語で受けられるVPNの一つがMillen VPNです。
本記事ではVPNサービスを検討されている方に向けて、MillenVPNの評判や使い方を解説していきます。ぜひ参考にしてください!

結論から言うと、Cozyが一番長くかつ現在、使っているお勧めのVPNサービスです。自分の使い方にはピッタリという感じのVPNサービスですが、利用目的や、個々の利用環境によっては異なる意見が出てくるかもしれません
MillenVPNの公式サイトはこちら
目次
MillenVPNの基本情報
MillenVPNは、アズポケット株式会社が提供するVPNサービスです。
MillenVPNは、海外でのインターネット接続を「安全」に保つための優れた選択肢で、国内VPNサービスの中でも最安値を誇り、特に長期契約での割引が魅力的です。
さまざまな国のサーバーに接続できるため、地理的制限を回避してコンテンツにアクセスすることが可能です。
現在、サービスとしては、MillenVPNとMillenVPN Nativeの両方が利用可能です。
Millen VPNの概要
2024年8月現在のMillenVPNの概要は以下のとおりです。
| VPN | MillenVPN |
|---|---|
|
サーバー設置国数/設置数 |
53か国」/1,300以上
|
|
月額料金 |
税抜き360円~
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無料体験 |
30日返金保証
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対応デバイス |
Windows、macOS、Android、iOS、Amazon
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接続デバイス数 |
10台
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ノーログポリシー (利用履歴を記録しない) |
あり
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サポート |
メール |
|
支払い方法 |
クレジットカード、PayPal、銀行振込 |
MillenVPNの料金プラン
2024年8月現在の料金プランは以下のとおりです。
| プラン | 契約期間 | 料金 |
|---|---|---|
| サブスク |
1 カ月 |
950円(税込1,045円)/月 |
|
12ヶ月 |
540円(税込 594円)/月 |
|
|
24ヶ月 |
360円(税込 396円)/月 |
|
| ワンタイム |
7日プラン |
580円(税込 638円)/7日 |
|
15日プラン |
980円(税込1,078円)/15日 |
|
|
30日プラン |
1,580円(税込1,738円)/月 |
サブスク・プランの24カ月プランは、1カ月プランと比較すると62%お得です。ですので、長期間VPNを利用したい方は、最初から2年プランを購入することをお勧めします。Cozyも実は最初から2年プランを申し込みました!
試しに数日利用したい方や短期の出張でとりあえずという方は、ワンタイム・プランの7日間プランや15日間プランがお勧めです。
ただし、現在は、サブスク・プランも、ワンタイム・プランも、使えるサービスに差がないようで、サブスク・プランには、「30日間の返金保証」がついています。長期プランの利用を迷っている方、お試し利用に近い方でも、最初からサブスク・プランを購入して、30日間の返金保証中に継続するか解約するかを決めるという選択肢もアリだとCozyは思っています。
MillenVPN nativeとは
MillenVPNは、アプリをダウンロードしてアプリからVPNサービスから利用するのが通常の方法ですが、MillenVPNnativeという接続サービスもあります。
MillenVPN Nativeは、直接VPN接続が可能な無料のオプションで以下の2種類のサービスがあります。
- MillenVPN Native OpenConnect
- MillenVPN Native
| サービス名 | 概要 |
| MillenVPN Native OpenConnect | OpenConnectプロトコルを使うことで、中国やロシアなどの通信規制が厳しい環境からも接続しやすいサービス。 |
| MillenVPN Native | アプリを使用せずに固定IPなども利用できるサービス。 |
Cozyは、幸い、通常のMillenVPNの利用で事が足りていて、MillenVPNnativeを利用する機会がほとんどないのですが、MillenVPNnativeとMillenVPN Native OpenConnectについては以下のように捉えています。
- 通常のMillenVPNのアプリはパソコンでも、スマホでも、それほどインストールとその利用は難しくないのでアプリを使用しないことのメリットは、初めてVPNを使う人以外では、大きなメリットではないかもしれません。ただし、接続先が自分の利用用途に合致しているのなら、アプリなしのMillenVPN Native方が簡単に接続することができるのは確かだと思います。
- VPNを使用するとIPアドレスが変わってしまうことがありますが、MillenVPN Nativeでは固定IPアドレスを使用する接続先があります。特定のIPアドレスでの活動やアクセス制限を行うサービスなどにも便利に利用できます。
- MillenVPN Native OpenConnectは、通常のMillenVPNやMillenVPN Nativeより アクセス制限のある国からでも。制限を回避して日本のウェブサイトにアクセスしたり、通信内容を安全に保護したりすることができます。ただ、パソコンでも、スマホでも別途アプリをインストールする必要があります。 これは通常のMillenVPNアプリよりインストールや設定が面倒な場合がありますが、一度設定が終われば利用自体はそれほど、面倒はないかもしれません。
通常のMillenVPNだと、中国とか一部の国で繋がらない、利用が制限されるといった評判や批判が、これまでに、それなりにあったようで、他社のVPNの広告だと「MillenVPNは中国の接続はX」みたいな記載が今でも散見されます。
利用環境やその時の接続・回線状況によって、特定のVPNサービスがダメということでは決してないと思います。ここからは推測も入りますが、このような批判や評価を受けて、サービス向上のためのMillenVPNnativeとMillenVPN Native OpenConnectが提供されているのかもしれません。利用目的によっては、これらのオプションサービスも積極的に使うべきかと思います。
MillenVPNを実際に使ってみて
2022年の12月からCozyはMillenVPNを使っています。イギリス出張中に、出張前にメルカリで購入した商品の各種手続きが、IPアドレスの制限でメルカリにアクセス出来ずに、無料のVPNで試しても、繋がるけど、非常に遅くてやはりダメな状況でした。その時にMillenVPNを利用したら、スムーズに手続きが出来て、事なきを得ました。月額料金が安いからと最初から2年プランで申し込み、得に不満のなかったので返金せずに使っています。
使ってみてのメリット:
幸いにネットで出てくるような否定的な評価や口コミのような状況にこれまでなったことがないので、1年半近く使ってみて、以下のメリットがあると感じています。
-
- 日本への接続がスムーズかつ簡単
- 接続できる国やサーバーがそれなりにあり、日本への接続以外でも重宝する
- 利用料金がリーズナブル
日本への接続がスムーズかつ簡単
- 上記に書いた通り、元々のMillenVPNの利用目的が日本のサイトやサービスに繋げることだったので、この利用で、これまで困ったことや、不便に感じたことは特にありません。
- MillenVPNを利用してから、海外出張の頻度がたまたま少なくなってしまったので、これまで利用した国・地域が、イギリス、ベルギー、オランダ、タイ、シンガポールだけですが、いずれの国でも日本への接続や日本のサイトやサービスの利用に困ったことはありません。
- もしかしたら接続する時間や状況によっては上記の国でも不便があったり、他の国・地域だと、繋がらないといったことが、今後出てくるかもしれませんが、幸いないことに、これまで特に問題が起きたことがない状況は、個人的には高く評価しています。
- また、アプリのインストールや設定も利用も直感的にできるので、簡単です。
接続できる国やサーバーがそれなりにあり、日本への接続以外でも重宝する
- NordVPN、ExpressVPN、ProtonVPNといった海外VPNサービスと比較すると、サーバーの設置されている国数や、サーバー数は、MillenVPNの方がどうしても劣っています。それでも、53か国」/1,300以上のサーバーは、日本のVPNサービスの中では、比較的、広範囲をカバーしていると思います。
- 日本に繋ぐだけでなく、他国のホームページにアクセスする時にもMillenVPNは重宝しています。
- 娯楽系のサイトとかではなく、健全な(?)企業のホームページにアクセスしようとすると、国外からのIPアドレスだとブロックされて閲覧できないことが時々あります。
- 以前、欧米の同業他社の調査をしていて、各社のホームページを200社くらい日本から閲覧したことがありました。ほとんどの企業が問題なく閲覧できたのでしたのですが、1割ほどの20社くらいは、閲覧をブロックされました。国としてはアメリカが大半で、グローバル企業や大企業というよりは、中小や地場の企業のホームページで、IPアドレスの制限・ブロックで閲覧できませんでした。このような時にMillenVPNでアメリカのサーバーに接続したら、それまでブロックされていたサイトも問題なく閲覧できました。
利用料金がリーズナブル
- 最初から2年プランを選択したというのも大きいかもしれませんが、月400円程というのは、大きな魅力で、日本国内、海外のVPNサービスを問わず、かなり安い料金設定だと思っています。
- これで繋がりにくいといったことであれば、「安かろう悪かろう」になってしまいます。だけど、Cozyの利用している範囲では、特に問題もなく、極めてコスパの良いVPNサービスだと感じています。
- ただ、MillenVPNのマイページにログインすると、2年プランをそのまま更新すると、下図のように利用金額が倍以上になる表示がされています(苦笑)。 ケチるわけではないですが、MillenVPNの利用を継続する場合、更新せずに一度解約して、少し間をあけてから、改めて申し込むのもありかなと思っています。

使ってみてのデメリット:
今のところ、特にデメリットはないのですが、敢えてあげると以下になります。
- MillenVPN Native OpenConnectのインストールや設定が面倒だった
MillenVPN Native OpenConnectのインストールや設定が面倒だった
- MillenVPN Nativeも MillenVPN Native OpenConnectも、今のところ実際に使う機会がほぼないので、実際のところデメリットではないのですが、MillenVPN Native OpenConnectを使うためのアプリのインストールや設定がパソコンでも、アンドロイドでも、若干、面倒でした。 MillenVPNのホームページに記載の方法では、Cozyの場合、すんなりといきませんでした。
- 通常のMillenVPNのアプリに比べて、面倒感が強かっただけかもれませんが。。。

Cozy個人としてはMillenVPNを使ってみて、これまで大きな不便はなく、2年プランをそのまま更新したら料金が倍以上になる可能性があるという点を除けば、これからも使い続けてみたいVPNサービスです。
この辺は、MillenVPN利用者によって評価が分かれることはあるとは思いますが、個人的にお勧めのVPNサービスです!
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MillenVPNの悪い評判・口コミ
個人的には、これまでMillenVPNへの特段の不満はないのですが、ネット検索すると、それなりにMillenVPNの悪い評判・口コミもあります。
アプリが最低?
Google Playストアのレビューを確認すると、Android のアプリでは、2024年6月以降、低い評価がたくさんあります。

どうやら、これは、以下のアップデート以降に低評価が急増したらしく、アプリのバグやエラーによるところが大きいようです.

2024年7月末にアンドロイド・スマホにMillenVPNのアプリを改めてインストールしてみましたが、特に利用に問題はない状況です。普段使ってないパソコンでもMillenVPNのアプリをインストールしてみましたが、特に不具合はありません。 当初の問題の多くが解消されたのかもしれません。
もちろん、状況によっては、アプリがスムーズに動かない、繋がらないということは、今後もあるかもしれまませんが、一時的なものや、アプリ更新時のバグやエラーという原因もあるかと思います。
一概にアプリが最低とは言えないので、X(旧Twitter)で「millen vpn アプリ」と検索すると最新の情報や他の方の利用状況を掴みやすいと思います。決して悪い評価だけではありません。
中国、韓国等、一定の国で繋がらない?
MillenVPNにかかわる口コミ、評判を確認すると、中国、韓国、台湾等で繋がらなったと言った、以下のような口コミをよく目にします。


一方で、これらの国でも問題なかったという口コミもそれなりにあります。
このような千差万別の状況は、MillenVPNに限ったことではありません、国の規制状況により、どんなVPNサービスでも使えなくなることありますし、その時の通信状況等によって接続も大きく異なってきます。
X(旧Twitter)で「millen vpn 国名」と検索すると最新の情報を掴みやすいです。決して悪い評価だけではありません。
前回接続したサーバーの履歴が残らない?
それほど、多くはないけど、こんな評判もありました。

これは、利用履歴を記録しないノーログポリシーをどう捉えるかによって変わってきますよね。
海外VPNサービスの大半は、セキュリティー向上の観点からノーログポリシーです。一方で日本のVPNサービスでは、ノーログポリシーでないサービスもそれなりにあります。
セキュリティーの観点や多くの海外VPNサービスでの状況から、ノーログポリシーは当然のものとかと思っていましたが、このようなデメリットや見方もあるのですね!
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MillenVPNの良い評判・口コミ
Cozy自身は、先に述べた通り、MillenVPNを高評価していますが、同様な良い評判・口コミも多いようです。代表的な評判は、以下のようです。
- 料金が安い
- 日本企業なので安心、サポートも日本語で助かる
- シンプルで簡単に使える
- 閲覧できる動画サービスの種類が豊富
- 容量の多いダウンロードに最適
- 速度も問題ない
-
多くの国で利用できる
X(旧Twitter)で「millen vpn 確認したいキーワード」と検索すると最新の情報を掴みやすいです。
MillenVPNの契約・使い方
MillenVPNはPCとスマホどちらも使用することができます。Cozyはパソコンからの利用が多いので、パソコンでの画面が多いのはご容赦いただければですが、スマホでも、パソコンでも、契約方法は同じです。MillenVPNアプリを用いた利用方法も、スマホと、パソコンで、若干の違いはありますが、基本的な操作はほぼ同じです。
契約方法・アプリインストール方法
1)公式サイトにアクセスし、サイト右上の「今すぐお申し込み」をクリックし、ご契約オプションの設定画面が表示されれるので、「ご契約期間」を選択。


2)「契約期間」を選択後、「ユーザー名」を入力する。

3)後は、「続ける」をクリックし、以下を入力したり選択する。
- クーポンをお持ちの方は、「クーポンを入力」欄にクーポンコードを入力
- 注文内容を確認し、問題がなければ「お客様情報の入力」をクリック
- お客様情報とご請求先情報、アカウントのセキュリティ(パスワード等)を入力
- 全ての入力が終わったら、「利用規約に同意しました」にチェックをつけ、「注文完了」
4)登録したメールアドレスに確認メールが届くので、「マイページ」をクリックして、ログイン画面が表示されたら、メールアドレスとパスワードを入力してログインする。
5) ログインしたら、中央部「VPNアプリのダウンロード」から自分の機種にあったOSを選択してダウンロードする。

6)ダウンロードしたアプリをインストールする。 基本的にはパソコンもスマホも指示どおりに作業すれば、すぐにアプリが使えるようになります。

普段、MillenVPNを使っているパソコンとは別のパソコンでアプリを試しにインストールし、使おうとしたら、「TAP ドライバーをインストールせよ」と出てきましたが、これも、指示通りにインストールしたら、無事にアプリが使えるようになりました!

MillenVPNアプリの使い方
MillenVPNアプリを用いた利用方法も、スマホと、パソコンで、若干の違いはありますが、基本的な操作はほぼ同じです。すでにアプリはインストール済みの前提で、念のため、アンドロイドスマホとWindowsパソコンでの使い方を解説します。
スマートフォンの場合
1)アプリを開くとログイン画面が出てくるので、ユーザー名とパスワードを入力してログインする。

2)ログイン後、①画面上部に出てくる「最速サーバー」をクリックすると接続画面が出てくるため「接続」をクリックする、もしくは②サーバー一覧から自分でサーバーを選択する。

3)接続完了画面が出てきたら、接続が完了する。切断したい場合は、接続完了画面の赤い「切断」ボタンをクリックする。

パソコンの場合
以前は、若干、操作方法が違った記憶があるのですが、今回改めて比較してみたら、スマホとほぼ同様の操作でした。念のため画面を共有しておきます。
1)アプリを開くとログイン画面が出てくるので、ユーザー名とパスワードを入力してログインする。

2)ログイン後、①画面上部に出てくる「最速サーバー」をクリックすると接続画面が出てくるため「接続」をクリックする、もしくは②サーバー一覧から自分でサーバーを選択する。

3)接続完了画面が出てきたら、接続が完了する。切断したい場合は、接続完了画面の赤い「切断」ボタンをクリックする。

MillenVPNの公式サイトはこちら
Millen VPNの解約方法
万が一、Millen VPNを解約したい、返金保証期間中に返金を受けて解約したいという場合は、以下の手順を参考にしてください。
通常の解約方法
1)マイページの「ホーム」もしくは「サービス」からマイサービスを選択して解約したいプランを選択する。選択すると赤い「解約申請」アイコンをクリックする。

2)「解約申請」アイコンをクリックすると、以下のキャンセルフォームが表示されるので、必要な事項を記入する。

3)キャンセルフォームの一番下にキャンセルタイプとして、「直ちに解約する」もしくは「契約期間終了後に解約する」が選択できるので該当する方を選択する。
4)解約申請をクリックすると「本当に解約申請をしてもいいですか?サービスはすぐにご利用いただけなくなります。」が表示され、選択したキャンセルタイプでクリックする。
上記の手続きをすると、マイページ「サービス」の箇所で、解約したいVPNが「終了済み」、「終了予定」になっているはずです。
30日返金保証期間中に返金を求める解約方法
Millen VPNの返金は、サブスクプランにおいて契約してから30日間以内に解約しないと返金されません。30日を超えてからの返金は出来ないため、返金手続きのタイミングには注意してください。
返金を求める場合の解約方法は通常の解約と同じですが、キャンセルフォームの「キャンセルタイプ」の項目選択に気を付けてください。以下「キャンセルタイプ」の箇所を示した図です。Cozyは既に返金保証期間はとっくに過ぎているので、図に記載がありませんが、返金保証期間中には、「直ちに解約し、返金保証を適用する」という選択肢がでてきます。「直ちに解約し、返金保証を適用する」を必ず選択してください!「直ちに解約する」もしくは「契約期間終了後に解約する」を選択すると、返金保証は適用されず返金は行われないのです。

解約申請をクリックすると「本当に解約申請をしてもいいですか?サービスはすぐにご利用いただけなくなります。」が表示され、「直ちに解約し、返金保証を適用する」をクリックする。
クレジットカード払いは即時返金されるため、返金処理完了メールが手続き完了後にすぐ届くはずです。
まとめ
Cozy自身が使ってみての評価
- 日本への接続がスムーズかつ簡単。
- 接続できる国やサーバーがそれなりにあり、日本への接続以外でも重宝する。
- 利用料金がリーズナブル
- MillenVPN Native OpenConnectのインストールや設定がやや面倒だった。
口コミから分かる評判
不満を感じる口コミは、以下のようなものを含め一定数ありました。ただ、特定とか慢性的な不具合ではない模様で、状況の改善や、その時々の接続環境や制限等で影響していることも多い模様です。
- アプリが最低?
- 中国、韓国等、一定の国で繋がらない?
- 前回接続したサーバーの履歴が残らない?
一方で、好意的な口コミも一定数ありました。
- 料金が安い
- 日本企業なので安心、サポートも日本語で助かる
- シンプルで簡単に使える
- 閲覧できる動画サービスの種類が豊富
- 容量の多いダウンロードに最適
- 多くの国で利用できる
- 速度も問題ない
MillenVPNのメリットとデメリット
-
- メリット:
- 日本語対応
- 日本のVPNサービスとしては、豊富なサーバー数で多くの国で利用できる
- リーズナブルな料金
- デメリット:
- 特定や慢性的な不具合は報告されていない、もしくは報告されても改善される傾向にあるが、個々の環境による可能性がある
- メリット:
MillenVPNはこんな方におすすめ
-
- 日本国内のVPNサービスを探している方
- 長期利用を検討している方
- 特定の国での利用よりは、出張で複数の国に滞在したり、複数の国のホームページやサービスにアクセする場合

もし、MillenVPNに関心があり、ご自分の利用目的に沿っているのであれれば、サブスク・プランなら、30日の返金保証もあるので、トライアルも兼ねて使ってみてください。
MillenVPNの公式サイトはこちら





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